はんどクンのネイルグッズとジェルネイルアートのやり方

お気に入りのネイルグッズとネイルアートのやり方を画像で紹介
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ジェルオフグッズ
ジェルをオフするのは結構大変
そこで少しでも楽に、少しでも早く


チップもいいけど、やっぱり練習は本物の爪に限る
でも練習したいにもオフしまくってたら爪ボロボロ

Dscn0064.jpg

そこでP-shineプログレスコートをベースコートとして
爪に塗り残しの無いようたっぷり塗っておく
しばらくすると乾くので、その後ジェルで練習開始
終わったらペロっとはがすことができる
はがしづらい時は、にちょっと浸けるといい
アセトンを使わないから爪に負担がかからない
同じような商品でHEARTYのネイルディフェンダーというのもある


Dscn0065.jpg

またまたP-shineガスバリア
中のスポンジにアセトンを染み込ませたら指を入れるだけ
サイズも揃ってるけど、どのサイズが合ってるかわからないので
最初は色んなサイズがセットになっているアソートを買うのがオススメ
何回か使えるらしいけど、基本1回だと思われ・・・


Dscn0066.jpg

オフの仕方で一番メジャーなのはコットン+アルミホイルだと思うけど
このアルミホイルを小さく切るのが意外とメンドイ
そこでネイルラボプレカットアルミ
9cm×9cmにカットされたアルミホイルが500枚
アルミホイル同士がくっつかないように薄い紙が挟まれている
この紙もなんかに使えるかな
ウワサによるとコットン付アルミホイルというのもあるらしい・・・


Dscn0067.jpg

言わずと知れたメンダ
フタを開けてプッシュするだけで、アセトンが吸い上げられて真ん中の穴から出てくる

Dscn0068.jpg

コットンを置いてプッシュするだけなので片手で作業ができる
形、材質、大きさ、柄など色々選べる
ロック機能が付いているタイプは持ち運びに便利
ちなみにコレはロック付2oz(60ml)


Dscn0069.jpg

ナチュラルフィールドサプライフィンガーディッパー
2重になったフィンガーボウル

Dscn0070.jpg

上下取り外せて、タッパーのようにフタがきっちり閉まるから中の液がこぼれる心配がない
これは色んな使い方ができる
・上の容器にお湯、下は何も入れず普通のフィンガーボウルとしてコットン+アルミホイル+ビニール手袋をして浸ける
・上の容器にアセトン、下の容器にお湯を入れ湯煎状態にしてそのまま浸ける
・上の容器は何も入れず、下の容器にお湯をいれスチーム状態にしてコットン+アルミホイルで上からタオルなどをかける
・上の容器にローションやオイル、下の容器にお湯を入れネイルケアとしてそのまま浸ける


人気ブログランキング - ネイルケア・アート
ネイルファム - ネイルブログランキング

コメントはから
スポンサーサイト
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。